亀山駅周辺2ブロック地区市街地再開発組合

亀山駅周辺2ブロック地区市街地再開発組合|亀山駅周辺の再開発が始まります。令和4年3月。亀山駅周辺が再開発により便利に生まれ変わります!


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※今後の詳細検討により外観が変わる可能性があります
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令和4年、亀山駅前が新しい街に生まれ変わります!

理事長挨拶

 亀山駅周辺地区は、国鉄の開通(明治23年)後、亀山市の玄関口としてにぎわってきましたが、近年は商業機能の低下や空き家の増加等が問題となっています。
 私たちは、『亀山駅前は市の玄関口であるが、まずは住んでいる人が元気でなければならない』との思いから、平成18年11月に「亀山駅周辺まちづくり研究会」を発足し、以来まちづくりについて検討、協議を重ねてまいりました。
 そしてこの度、平成31年2月に再開発組合の設立認可を受けたことにより、これまで検討を重ねてまいりました構想を具体的に事業として推進できることとなり、大変うれしく思っています。
 亀山駅周辺のにぎわいの再生や公共交通の拠点としてふさわしいまちの再生等に向け、一層の事業推進に取り組んでまいる所存です。
 令和元年8月に急逝された初代理事長の桑名氏の遺志を継ぎ、地区全体で協力してまいりますので、令和4年の再開発ビルおよび、駅前広場・道路等の公共施設の完成に向け、引き続き皆さまのご支援をよろしくお願い申し上げ上げます。

 

亀山駅周辺2ブロック地区市街地再開発組合 理事長 小林 昭一

 

事業紹介

地区名称 亀山駅周辺2ブロック地区
事業名称 亀山駅周辺2ブロック地区第一種市街地再開発事業
施行者 亀山駅周辺2ブロック地区市街地再開発組合
施行地区面積 約1.2ヘクタール
施設建築物 公益施設、商業施設、共同住宅(地下1階、地上15階)
公共施設 亀山駅前線(延長約200メートル、幅員12.0メートル~14.0メートル)
駅前高塚線(交通広場 約4,000平方メートル)

 

 

 

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